| 平成16年度 基礎スキー準指導員 検定理論問題 16-010 |
| 次の各間に答えなさい。 (1)テールコントロールによるプルークボーゲン の指導の要点を書きなさい。 (2)初歩的なシュテムターンの指導の要点を書き なさい。 (3)プルークターンの指導の要点についての文 章です。次の空欄に適切な語句を入れ文を完成 させなさい。 プルークボーゲンに習熟すると( @ )への荷 重の割合が増してきます。意識的な( A )操作 を 加えるとプルークターンになります。シュテム ターンとの違いは、( B )主導か( C )主導か、 なのですが、具体的には「 ( D )操作」の内容の 違いになります。シュテムターンの場合は( E ) をともなって「( F )に揃える」操作で「( G )」とい えます。プルークターンの内スキー操作は( H ) しながら「スキートップの方向を変える」操作で、 「( I )」といえます。 |